2013年7月アーカイブ

私の看護師としてのプライド

看護師の私が家を購入するなんて正直最初はかなり悩んだんですよね。

だけどどうしても何か形に残るものを購入したかった...。

看護師をしていたからこんな事が出来たんだ...って思える何かがほしかったんです。

だけどそんな事いちいち人に話したりしませんよね。

だからどうしても看護師以外に何か仕事をしているんじゃないか...なんてことを周囲の人は思ったりしているみたいです。

だけど本当に私は看護師の仕事以外何もせずにひたすら頑張っているんですよね。

その事を誰かにわかってもらおうとは思わないけどね...。

家を購入した事で毎月ローンに追われることになったわけだけど形あるものを購入できたという満足感が得られただけでも私には良かったかなって思えます。

勿論これから管理していくのは結構大変なんだろうけどね。

うん...マジだと思います!

突然すぎてなんのこっちゃ、って感じですが。やっぱりこれからの時代...看護師も英語をしっかりマスターしていなきゃダメだよなあと思うんですよね。...というか、英語ってもう今の時代、どんな職業だったとしても、必要不可欠なものだと思うよ。世界共通語と言われていて、ほとんどの国の人は母国語と英語との両方をマスターしている時代。

だけど、日本人は...。「英語なんて自分には必要ないし!」と、開き直ってしまう人ばかりで、母国語しか話せない人ばかり。...このままじゃ絶対、よくないよね。世界共通語をしっかり教育するような社会になっていないのって、ホント日本くらいだと思う。

せっかく日本に興味を持って、海外から観光に来てくれている人達がいても、その人たちが道に迷ってしまったりして困っているときに、世界共通語で助けてあげられない人ばかりなわけだもの。これが原因で、日本に対しての印象が悪くなってしまう人、少なくないって言いますしね...。

...で、話は戻るけど、やっぱり看護師だって英語は必要になっていると思うんです。病院にくる患者さんも全員が全員日本人とは限らない。元々海外在住の方が来る場合だって普通にある。そんな時に、ほとんどの看護師がその人と言葉を交わし合うということができない...これじゃ、どうしようもないですよね。英語をマスターしている看護師さんしか話を聞いて対応するしかできない...って状況じゃ、いろいろと不便な面が多すぎると思う...。

そう考えると、いつでも、どんな時でも。患者さんの対応をしていくことができるように、やっぱり看護師という立場である以上、英語をマスターしておくことは必要不可欠だと思う...そんな今日この頃なのでした。(英語が活きる看護師求人はこのサイトなどをご参考下さい。

持ち家の維持費

家を購入して毎月支払いをして...結構順調に行っている私。

もちろん繰り上げ返済に向けて貯金を頑張っているんだけどね。

だけどマイホームを持つっていうことは結構大変なんだよね。

固定資産税はかかるしある程度の年数が経てば補修なんかはすべて自分でしなきゃいけない...。

賃貸だったら自分で補修する部分なんてたかがしれているけど持ち家だったらそんなわけにはいかない...。

マンションだと共同スペース部分の補修費もかかったりするからローンを払い終わってもある程度貯蓄は続けてやっていかないと大変な目にあっちゃうかもしれないなって思ってます。

一番いいのは数年住んで直ぐに売りに出す...なんて聞いた事が前あるけど今の時代はそんな簡単に売れるとも思えないしね...。

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