2013年8月アーカイブ

あと3年

家のローン...一応私の計算では三年後までには繰り上げ返済しようと思っています。

今のまま看護師の給料だけだとちょっと難しいかなって思う感じだけど、どうしても計画通りに進めていきたい。

そのためにはもう少し先で少しの間バイトをしてみようかなってことも視野にいれてます。

もちろん看護師の仕事に支障をきたさない程度にね...。

私の悪い癖で一度計画したらどうしてもその計画通りにいかないと気がすまないんだよね。

まぁ計画したことがきちんと遂行できるってことはその後の予定にも影響してくるから悪い癖だとは思うもののあえてそんな自分を変えようとは思わないんだけどね。

実はそんなお堅い自分の一部が好きだったりもしている私。

誰にも内緒にしているんだけどね。

看護師の転職+紹介会社の見極め

看護師さんが、転職を果たす時、色々な選択肢が存在し、その選択肢により、転職の果たされ方は異なりますが、最近は、非常に転職者にとっても有利な転職ができるというナース専用の転職支援サービス、いわゆる紹介会社が存在し、そうした紹介会社を利用することにより、自身の希望や目的に合う転職が果たされると言われております。

要するに、民間の紹介会社という事なのですが、こうした会社を利用するにあたり、やはり看護師さん自身の目的に沿った求人を提供される会社となりますから、非常に便利なものではないかと思いますし、転職をする場合は、やはりここで活動をするより、頼りになる方が存在するこうした会社を利用されることは、非常にお勧めです。

中には、看護協会であるナースバンクで転職を果たしたいという方も多いですが、このナースバンクと併せて利用すべきではないかとも思います。
しかしながら、民間の紹介会社には、知名度であるとか、安心感というものは、やはり看護協会と関係が深いと言われるナースバンクより劣る面はありますが、何よりこのような紹介会社は、看護師専門の会社であれば尚更、看護師さんのための求人を真剣に探してくれる場所とも言えますから、安易に『怪しい』といえないのです。

民間の紹介会社ということだけで、何となく『不安』という面、『怪しい』という印象をお持ちの方も多いですが、紹介会社すべてが怪しい会社ではなく、尚且つ詐欺のような会社ではありませんので、一度は転職の際に登録してみるという事もご自身にプラスに働く可能性も大きいと考えます。
ただ、紹介会社といえども、色々な会社が存在しますので、その見極めとして厚生労働大臣許可の会社を選択するという事も大切です。

中には、看護師さんの転職を応援等と紹介し、実際、この厚生労働大臣の許可なく運営している場合もありますから、紹介会社を利用し、転職をお考えの場合は、『厚生労働大臣許可もしくは認可』というような会社を選んでください。

この認可には規模しい規定が設けられ、個人情報の取り扱いにおいて適切な会社であるのか?という部分や、苦情等がある場合の対処がしっかりと行われているか?等も調べられる事となり、会社の経営状況、人種、思想差別の原因になる事はないのか、会社の代表者は、紹介業を行えるに値する存在か、という部分まで、きっちり確認される事となりますから、簡単にその認可を得ることはできませんので、その認可がおりている会社は、安心できると考えて良いと思います。

このアーカイブについて

このページには、2013年8月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年7月です。

次のアーカイブは2013年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。